【原種シクラメンはこちらで~す。 2015】シクラメンの園 コミュニティ

トピックテーマ

原種シクラメンはこちらで~す。 2015

2015/06/29
  • 584
  • コメント
  • TOKO
新しい年が始まったので、トピを新しく立てました。
今まで通り原種シクラメンについてゆる~くあれこれやり取りして行きたいと思います。
どんどん投稿してくださいね~


*2015のトピの始まりが遅れまして申し訳ありませんm(_ _)m
皆さんの新年のご挨拶は↓をご覧ください。
http://www.shuminoengei.jp/?m=pc&a=page_c_topic_detail&ta...

コメント

 1   2   3   4   5  次へ>>

最新20件を表示

569 2015/12/16
鹿せんべい
皆さんこんばんは。

今日は、仕事で兵庫県朝来市に行ってきました。
「天空の城」として有名になった竹田城跡のあるところ。
その朝来市特産のねぎが美味しいと、先日テレビで紹介されていたので買ってきました。
「岩津ねぎ」という大きなねぎです。
長さ40cm、太さ2.5cmほどある白い部分はもちろん、全長80cmほどあるすべてを食べることが出来ます。
柔らかで甘くてすごく美味しいねぎでした。
そのねぎの売り場の近くで園芸種のシクラメンが売られていたのを見て、「どれだけ手間暇かけても食べることできないよなぁ」と思った自分がおかしくて・・・
野菜とシクラメンを同じ土俵に上げたらシクラメンが可愛そうですよね。

Wild CreamPieさん
ゴラン交配種の花、いっぱい咲きましたね。
濃緑の無地葉に純白の花。
普通のコウムと違って落ち着いた雰囲気がいいですね。
>年末年始と云うだけで全然関係無いところでもワザと忙しくしている
全く同感です。
この言葉にザブトン1枚!
570 2015/12/18
ayu*
みなさん こんばんは~

シクラメン…無農薬なら食べられるのでは?“ブタノマンジュウ”という名もあるようだし…(^^;
う~む…豚が食べても、人間は食べられないのかな~?…というより、豚のエサになるほど豊富にあるという事ですよね!
原生地では、それほどわんさか生えてるんですか!?

写真…最近ようやく展開しだしたローフシアナム
出だしの頃が独特で、ハッとするほどの美しさ…なのだけど、蛍光ミドリっぽい縁取りがうまく写せない…(ToT)
571 2015/12/20
鹿せんべい
皆さんこんばんは。

ayu*さん
シクラメンには毒があるそうな。
でも、イモにだけ毒があるようで、うちのワンコがヘデリの葉を食べてもなんともなかったです。
植物も色、風合は写真ではうまく表現できませんよね。
ほんとはもっときれいなのに!って思うことしょっちゅうです。
572 2015/12/20
ayu*
鹿せんべいさん
犬はベジタリアンなんですか?美味しかったのかな~?
調べてみると、サポニンが含まれているとか…シュウ酸みたいに少しなら大丈夫なのかな~?
と言って、食べる気はないですよ~^▽^;←毒が無ければあるいは…(笑)
573 2015/12/20
鹿せんべい
ayu*さん
大切にしていたヘデリがこやつに食い荒らされたんですよ。
可愛い顔してるけど、この時だけは悪魔に見えました~
574 2015/12/23
orionn
皆さま こんばんは ♪

ネットの写真に惹かれて購入して、届いたときには苗だけで とても私には無理と思っていましたが、こんなに涙の粒のように小さな花をつけてくれました

初めて化粧砂を使ってみたのですが、土の渇きがよくわからなくて不安です。でも茎が安定するような気もいたします。
茎と土が接する部分で うまく言えないのですが、水分によって痛んでしまい、蕾も葉もだめになってしまったものもあって とても難しく感じています。

慌しい時期、お坊さんばかりでなく私も走っていますが、お花の前では すっかりスローテンポになってしばらく眺めてしまいます。
575 2015/12/25
鹿せんべい
orionさん
初めまして。
写真のシクラメンはコウムでしょうか?
しっかり乾かしてタップリ水をやる育て方がいいですね。
ところが土の乾きがよくわからないとのこと。
私の場合、こんなふうにしています。

写真①
種類はレパンダムです。
比較的湿った環境が好きみたいなので昨シーズンから通気性が全く無いテラコッタに深植えしています。
土の乾きがわかるように、表土に赤玉土を使っています。
表面が白く乾いてきたら重量を計って2kg~2.1kgの間で管理しています。
表土の乾き具合だけで、内部の土のおおよその乾き具合がわかるのですが、しっかり乾かしたいので重量を計って2kgまで軽くなったら2.15Kgまで水をやってます。
用土にかなり大量の腐葉土を使っているので水分が多いと株が腐るみたいです。
その為底穴から水が出るほどたくさんの水をやらずに2.15Kgで止めています。
1ヶ月に1度程度、底穴から水が出るまでタップリ水をやってます。

写真②
6号素焼き鉢で育てているヘデリフォリウムです。
乾き具合は鉢の色を見ています。
鉢が白く乾いたらタップリ水をやっています。
鉢の色で乾き具合がわかるので、矢作砂を乗せて葉柄や花柄を固定するようにしています。

写真③
6号駄温鉢で育てているヘデリフォリウムです。
鉢の色で乾き具合がわからないので、表土に赤玉土を使っています。
表土が乾いて白くなったらタップリ水をやっています。

私の場合、基本的に素焼き鉢を使って、鉢の側面の乾き具合を見ています。
品種によっては駄温鉢、テラコッタを使っているのですが、どの鉢を使っても必ず目視で乾き具合を確認できるようにしています。
プラ鉢を使う場合は側面にスリットがある鉢を使ってスリットから見える土を見て乾き具合を判断する方法もあるようですよ。
576 2015/12/26
orionn
鹿せんべいさん、詳しいご説明をありがとうございました。
そんな水分チェックの方法があるのですね、目からウロコでした

仰る通りコウムで白花とピンクと育てているのですが、白の方は植え方が浅すぎたのかせっかくの蕾もだめになり、葉の勢いも調子悪いのです。日差しのこともまだよくわからずバラの鉢の根元で直射日光が当たらないようにしています。
あまり丁寧に構ってあげていないのですが、早速体重測定?してしまいそうです。

561番でご紹介していただいた1枚目の写真のように 土の上で
葉柄がころころ?しているときに 水遣りの水分で痛んでしまう気がするのですが、このような鉢にはどんなふうに水遣りをなさるのですか?こんな初歩的なところを伺って恐縮です。

うちのワンコも お預かりした菊の葉っぱを食べてしまい、ギョッとしましたが、同じようなワンちゃんもいるのですね
スーパーの袋から 自分の頭より大きなブロッコリーをくわえてうろうろしていたときには大笑いでした
577 2015/12/27
鹿せんべい
Orionさん
こんばんは。
原シクの育てかたを解説した資料が少ないので戸惑うことが多いですよね。
私も最初の頃はネットで検索して情報を入手しようとしたのですが、欲しい情報がなかなか手に入らなかったです。

シクラメンを育てている場所で環境が変わると思います。
その環境にあった育て方があると思います。
同じ育て方をしていても、環境によってよく育ったり育たなかったりすると思います。
どれだけ参考になるかわからないけど、私のコウムの育て方を紹介しますね。
ちなみに、私は原シクの中でコウムが一番苦手です。

コウムは浅く植えても大丈夫ですよ。
塊茎を露出させて育てている方も多いです。

PCで投稿してるので塊茎のことを文字入力が早い「イモ」と書いています。
以後、イモで書きますね。

コウムは、生長点を強い日差しにさらすと新芽が焼けて調子を崩すことがよくあります。
イモを露出して育てる場合は生長点の焼けには注意してくださいね。

私の場合は、生長点が完全に埋まるまで化粧砂を載せて生長点を保護して遮光して弱くした陽に当てています。
コウムは一旦水平に芽が伸びてから立ち上がってきます。
なので私は、多めの化粧砂で埋めてしまったほうが葉柄が固定されてかっこよくなるように思います。
左側の写真で説明しますね。
この株は用土からイモの上部1/3ほどを出してから化粧砂をイモの上1cmほどまでかぶせています。
そうすることで、化粧砂の中で芽が気の向いたところまで横に伸びてから上に向きを変えて葉が垂直に立ち上がってきています。
鉢の真ん中に3cm位のイモが1個入ってるだけですが、ほとんど鉢の全面を使って葉が立ち上がってきているのがわかると思います。
もっとイモが大きくなると中央の写真のように鉢の全面を使ってたくさんの葉が出てきます。
さらに大きなイモになっても同じように鉢の全面から葉が出てきます。(右の写真)
イモが大きくても小さくても葉の出方は同じです。
密度が違うだけ。
最初は「生長点の保護」だった化粧砂は、葉が増えるにつれて「葉柄、花柄が横に伸びる空間の確保と固定のため」と、役割が変わっています。

鉢の中(化粧砂の中)で葉柄、花柄が縦横無尽に走っています。
水やりの時に葉柄、花柄を避けることはできません。
私は、イモの真上を避けて外周部に水をやるようにしています。
以前投稿したリバノチカムのように葉柄がのたくっている場合も葉柄に水がかかってもに気にしていません。
いまのところ、そんな水やりで不都合は発生していないです。

コウムは生長点さえ保護すれば比較的強い日差しでも大丈夫みたいですよ。
でも、直射日光はちょっときついかも。
個体差があるので、全部ダメになることはないと思いますが、日差しに弱い個体は調子を崩すと思います。
私は、すりガラスみたいなサンルーフの屋根の下で寒冷紗を使って遮光したところで育てています。
今年はサンルーフの下で芽を出させるのが初めてだったので用心して9末ごろまでは黒色寒冷紗で遮光していました。
意外とすりガラス風の屋根が遮光してくれてるようなので10月からは寒冷紗は使いませんでした。
コウムは、日中の日差しで少しふにゃっとなるくらいに遮光を調整すれば徒長を防ぐことができます。
それでも徒長する場合は、水を少なくします。
この辺りは株の様子を見ての判断になります。

肥料は、有機肥料より化成肥料のほうがトラブルが少ないみたいです。
用土も腐葉土など雑菌が多いものを少なくしたほうが無難なように思います。
他の愛好家の方からそのような話を聞いたことが無いのであまりあてにならないかもしれないですが、私はそんなふうに思っています。

ただ、個体差があって、雑菌が多く汚い用土でも大丈夫な株は腐葉土たっぷり入った用土がよく育つように思います。
右の写真、葉がよく茂ったコウムの用土は腐葉土40%、ヤシガラ(ベラボン)40%残りの20%は赤玉土か鹿沼土(どっちか忘れました)です。
でも、この用土、おすすめしません。
水が多くなると葉柄の付け根、化粧砂で隠れた部分で腐るトラブルがよく発生するので水やりが難しくなります。
汚い環境でも大丈夫な株で、水の管理がしっかりできる場合のみ良い結果を残せる用土だと思います。

以上、私の育て方でした。
長文になってすみませんでした。
578 2015/12/27
ayu*
orionnさん こんばんは~
私の水分判別方法は…スリット鉢のサイドチェックもするのですが、まずは葉っぱをさわってみる事です。

水が充分な株の葉は瑞々しく張りがありますが、不足してくるとペロ~ン(しんなり)としてツヤもなくなっているので、それを目安としてます。
そして次に、スリットから乾き具合を見てみます。
水やりをしたばかりなのに、葉がクッタリしてスリットから湿った土が見えた場合は、違う不具合を考え次の手を打つ…といった感じです。

私の所は置き場が限られているため、スペースを有効に使える角スリット鉢onlyでした。
ですが、少し前に 鹿せんべいさんのアドバイスで素焼き鉢を試した所、ものすご~く管理しやすくて目からウロコ!でした。
ただ、全部素焼きとなると場所の確保が難しいため、強い品種は今まで通りスリット鉢で過ごしてもらう事に…
鉢数が少ないのなら、素焼き鉢をお奨めしま~す。

写真ナシですみません…(^^;
579 2015/12/27
orionn
鹿せんべいさん、ayu*さん、皆さま
 
なかなか得られない情報を、ありがとうございます ♪♪
今日 郵便物の重さを量る計りを持ち出し、早速重さなどチェックしてしまいました。
 園芸種のシクラメンと向き合ったのさえ初めての私が、コウムを育てることになって、届いたのは まだ暑さの残る10月初めで
まだ直射日光も強く 最初から可愛そうなことをしていたことを
今頃になってようやくわかってきました。
土は 市販のシクラメンの土で プラスチックの鉢に植えてしまいました。
昼間は軒下近くの園芸棚もどきにならべ 夕方以降朝まで 完全に軒下の狭い暖かスペースに移動しています。
日当たりは日の出から良好です。(夏が過酷なサウナのような暑さなので今から心配しています)

葉は触った感じでは乾いて丸みを帯びてきている気がします。
明日また前後の葉の様子と 重量チェックを試みてみます

心強い見方を得た思いです、ありがとうございました**
580 2015/12/29
鹿せんべい
orionnさん
プラ鉢でも大丈夫ですよ。
株に対して大き目のプラ鉢を使ってる場合や水分を含みやすい用土を使てるときは土が乾きにくいので過湿に注意しなければなりませんが・・・

4号鉢以下の小さな鉢の場合は、素焼き鉢だと乾きすぎて作落ちしやすくなるので工夫が必要かと思います。
私は10.5cm(3.5号) 以下の小さな鉢の場合は、全部プラ鉢かビニールのポットです。
4号素焼き鉢でも、春、秋の高温期は二重鉢にして過乾燥を防いでいます。
そんな気を使うことを思えば、小さな鉢を使う場合はプラ鉢のほうが育てやすいと思いますよ。
581 2015/12/29
はじめまして

原種シクラメンを花壇に植えています。

植えた場所は、落葉樹の下で、この時期の日当たりは、昼頃の数時間だけです。水はけは良いと思います。

毎年、自然に任せていたからか、ヒョロヒョロの葉です。



冬将軍さんの説明を読んで気が付いたことは、

私のは浅植えというてんです。

今年は、このままが良いでしょうか?
582 2015/12/29
おはな
皆さま お久しぶりです。
今年は暖冬せいか?それとも適当ながらも自分で配合した土を使ったせいか?それともシクラメン協会からの種子が良かったのか?分かりませんが何時になく発芽率が良く、毎日発芽状態をチェックするのが楽しくて仕方ありません。おそらく7割くらいは発芽済みで、全く音沙汰ないのは今のところエレガンスのみなんですよ。
一昨年種を蒔いて諦めて、他の植物の根元に土を捨てておいたら、そこからも発芽していたりで驚いています。

ようやく本当に楽しいなって思えるようになってきました。
これも皆さんの栽培の様子を励みに、なんとなくやってこれたおかげです。今発芽している子達をどれだけ成長させる事が出来るか?が来年の課題です。また困ったりショックを受けたりすることがあると思いますが、その時はよろしくお願いします。

今年もカウントダウン。どうぞ元気で良いお年をお迎えください。
583 2015/12/30
TOTORO-K
こんばんは。

鹿せんべいさんの丁寧な説明解りやすくてありがたいですね。
もう一度見直しも兼ねて読ませて頂きました。
しっかりした管理をしてらっしゃるから、素晴らし株姿なんだと改めて思わせて頂きました。
自分も用土の中に腐葉土など有機系のものは入れないようにしています。充分に完熟した物であれば問題ないと思いますが。不十分な物だと完熟の途中なので腐敗する可能性があるように思います。なので自分はいれません。用土は、赤玉土、鹿沼土、日向土、バーミキュライト等を混合して使用しています。
但し、プルプラセンスの場合は常緑なので水を切らさずあげることが出来るので落葉樹の下の環境に近づくように「ペレポスト 2号ゴールド(旧名SUGOI-ne2号ゴールド)」を入れています。このコンポストは完全に乾くと中で育った菌が、植物の水分まで奪い始めるという厄介なことが起きる可能性があるので、水を切らないタイプのみに使用しています。
鉢は用土の配合により変えていますが。鹿せんべいさんが仰る通り小苗の場合はプラ鉢の方が管理しやすいかもしれませんね。駄温鉢を使用する場合は、乾燥時には2重鉢は効果的に思います。
グラエカムは、蘭鉢に植えて良い効果が出てるように思います。

今日、協会からの有償種子が届きました♪
早速名前をリストに記録してタッパーに入れて冷蔵庫で仮眠して貰いました。晩春から初夏頃、蒔く予定です。

C.coum f.album (コウム アルバム) 実生に蕾が来てました。
用土の上で、クネクネしてたので掘り出したら蕾でした(あはは)
咲くのはまだまださ気になりますが楽しみです。
緑一色の葉も気に入ってます。
584 2015/12/31
マンダル
皆さん こんばんは

orionnさん、erinaさん>
はじめまして。よろしくお願いします!

今年も残すところ数時間となりました!
ことしも皆さんのおかげで楽しい園芸ライフを
過ごすことで出来ました。ありがとうございました!
来年もどうぞよろしくお願い致します。

よいお年をお迎え下さ〜い(^o^)

写真①
今年最後にお迎えした
ペルシカムhyb×ローフシアナムを植替えしました。
585 2015/12/31
空木
皆さん こんばんは

 皆さんの情報が大変参考になりありがとうございました。

 今咲いてるのは、プルプラセンスだけになりましたが、主にアルピナムとプルプラセンスのおかげで、今年1年花数は少ないですが、花のない日は一日もなく、365日花を楽しむことができました。

 来年もどうぞよろしくお願いします。

 よいお年をお迎えください。
586 2015/12/31
WildCreamPie
皆様、ご機嫌うるわしゅう?
旧年は色々とご教示して頂き、ありがとうございました。
新年も宜しくお願いします。

今年最後に・・・漸く咲き始めたコウム・ポーセリンです。
今年もストライプ(又はヴェイン)が綺麗に出ました。

ではでは!
587 2015/12/31
鹿せんべい
皆さんこんばんは。
今年も残りわずか。
この1年楽しくシクラメンと接することが出来たのは趣味園、英国シクラメン協会の皆様のおかげかと思います。
ありがとうございました。

erinaさん
初めまして!
今年、3年生の実生苗200株ほど庭に植えました。
コウムとヘデリだったのですが、猫にかき回されたりしてほとんどダメになりました。
庭に植えるのは、自然任せみたいなとこがあって、鉢植えと難しさが違いますね。

おはなさん
お久しぶりです。
たくさん芽が出ましたね。
大きく育つこと願ってます。
また、協会のイベントでお会いできればと思います。

TOTORO-Kさん
褒めていただいてありがとうございます。
腐葉土は、買ったロットによって品質にバラつきが大きいようですね。
腐葉土をたくさん使った用土では、良い腐葉土に当たると結構良い結果が出ますが、良くないのに当たると成長が悪くなったり葉柄、花柄が腐りやすかったりったりして、トラブルが多くなるようです。
特に高温期に水が多かった時にトラブルが出るようですね。
今のところ、プルプラは腐葉土でトラブルが出てないので以前のまま大量に腐葉土を使った用土にしています。

マンダルさん
説明が無かったら、ちょっと変わったローフシアナムかと思います。
ほんと、きれいな葉ですね。

空木さん
プルプラが咲いてるんですね。
うちのプルプラの花が2輪咲いています。
今の時期に咲いた花はサヤが巻きやすいみたいですね。
先日、花友さんが千葉県のプルプラで有名な育苗家の圃場に行かれたそうで写真を送ってくださりました。
そこでもプルプラがたくさん咲いていました。
夏咲き種だけど、加温した環境なら1年中花を咲かせることが出来そうな気がします。
年明けから加温した室内で育ててどうなるか試してみようと思っています。

WildCreamPieさん
ポーセリンきれいですね。
去年タネを巻いているのですが普通のコウムより成長が遅いようなんです。
育て方が悪いのかもしれないのですが・・・
開花までしばらくかかりそうです。
CSショーなど、海外の情報ありがとうございます。
588 2016/01/01
TOKO
皆さん 新年おめでとうございます。
旧年中は原種シクラメンを通して楽しくお付き合いいただきありがとうございました。

新しい年となりましたので、原種シクラメンのトピックを新設いたしました。↓
http://www.shuminoengei.jp/?m=pc&a=page_c_topic_detail&ta...
旧年同様、楽しく情報交換できたらと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

最新20件を表示

 1   2   3   4   5  次へ>>

会員登録がお済みの方は

会員登録をすると、園芸日記、そだレポ、アルバム、コミュニティ、マイページなどのサービスを無料でご利用いただくことができます。

気軽に部屋をイメージチェンジ

理想の部屋に一歩近づけるコツをスタイリストの石井佳苗さんが指南!
抽選で10名様にプレゼント<PR>

詳しくはこちら
ピックアップ
テキストこぼれ話

11月号テキストこぼれ話
柑橘にまつわる話を公開中!(後編)

柑橘栽培が楽しくなるウンチクをインタビュー。後編は三輪さんが今ハマっている養蜂について。

今、熱い植物

今、熱い植物 第17回
“多肉のタネまき事始め…アナカンプセロス”

アナカンプセロスは、多肉植物のタネまき入門にうってつけ!

栽培ナビ オリーブ

「12か月栽培ナビ」シリーズ新刊『オリーブ』発売!

オリーブの毎月の作業と管理を徹底ナビ。必要な作業を初心者にもわかりやすく解説しています。

投稿募集中 from テキスト編集部
「バラの病害虫対策ノート」の使い方

「バラの病害虫対策ノートの」の使い方
みんなの使っている様子を募集中!

「園芸栽培ノート2018」の使い方

「園芸栽培ノート2018」の使い方
みんなの使い方、アイデア募集中!

見て見て!お気に入りの花

見て見て!お気に入りの花
自慢の植物・庭の写真を募集中!

みんなのマルシェ

みんなのマルシェ
自慢の畑・野菜の写真を募集中!

おすすめ特集
「今、熱い植物」アーカイブ

「今、熱い植物」アーカイブ

テキスト人気連載をWEBで毎月お届け。人気の高まる多肉植物や観葉植物に注目し、その魅力を紹介

寄せ植えを楽しむ

寄せ植えを楽しむ

寄せ植え向きの植物選びや、作り方のポイントを紹介。参考になるキレイな作品写真も見られます

病気と害虫の話

病気と害虫の話

あなたの植物の症状は? 大切な植物を病気や害虫から守るための、見て分かる病気と害虫ガイド

動画でわかる!鈴木満男のバラ剪定レッスン

動画でわかる!鈴木満男のバラ剪定レッスン

バラの栽培で多くの人が悩む剪定の仕方を、動画でわかりやすく解説

テキストこぼれ話

みん園限定!テキストこぼれ話

ここだけで読める連載「テキストこぼれ話」。『趣味の園芸』で語りきれなかった話を限定公開

今年の夏は緑のカーテン

今年の夏は緑のカーテン

緑のカーテンの作り方やおすすめ植物、実践事例などを紹介しています

みんなのバラ百科

みんなのバラ百科

バラの歴史や「殿堂のバラ」などのバラにまつわる知識、役立つ情報が盛りだくさん

野菜だけで一品レシピ

野菜だけで一品レシピ

育てた野菜をおいしく食べるための、野菜を使ったレシピ222品を公開中

園芸LOVE 原田が行く

園芸LOVE 原田が行く

「みんなの趣味の園芸」スタッフであり『趣味の園芸』シニアエディター・原田による園芸エッセイ

全国植物園ガイド

全国植物園ガイド

全国の植物園一覧。日本植物園協会に加盟している植物園を中心に紹介。植物園に出かけよう!