靴次第で山歩きをもっと楽しく快適に

 園芸愛好家の方々のお悩みの一つが、「ひざの痛み」や「腰の痛み」。園芸作業で、体に負担をかけてしまうことは多いですよね。そんな「ひざの痛みや腰の痛み」は、姿勢などや歩き方など、普段から気をつけたいもの。
 更に夏になると、山野草を見に行くなど、山歩きに出かける方も増える時期です。
 歩きやすい靴こそが、旅の快適さと思い出づくりの土台になるといっても言い過ぎではありません。歩きにくい砂利道や石畳で歩きやすいのはもちろん、少し気が張るレストランでは気後れしないような靴であることも、中高年の旅には必須です。そんな靴として注目されているのが、ミズノのウォーキングシューズ〈LD40Ⅳ〉です。
 歩いていると、足裏が着地する時に土踏まずがつぶれて足首が内側に倒れ込んでしまうことがあります。過度に倒れることをオーバープロネーションといい、この状態で歩き続けると疲労や障害の原因になってしまいます。〈LD40Ⅳ〉はこれを防ぐために、かかとの周りのブレを制御して土踏まずのアーチを支える波形プレート「ミズノウエーブ」を靴底に採用しているため安定性がよく、歩行時の体への負担を軽減します。さらに、本来なら安定性とは相対するクッション性も両立させ、着地時の衝撃を和らげてひざや腰にもやさしい設計になっています。
 甲側にファスナーがあるため脱ぎ履きしやすく、靴底内に設けた通気口から湿気を排気し、シューズ内の温度と湿度を下げる通気システムを搭載しています。カジュアル過ぎないデザインと本革仕様であることも、旅好きの中高年にとってはうれしいところです。
 旅先では軽快な足取りで若々しく歩きたいもの。靴選びは旅の最初の一歩と言えそうです。

クッション性と安定性を両立した ミズノのウォーキングシューズ

ひざ・腰にやさしい

オーバープロネーションを予防する「ミズノウエーブ」を搭載

従来標準モデル

足首部分の内側への倒れこみが大きい。

ミズノウエーブ

足首部分の倒れこみが少なく、体への負担を軽減。

「ミズノウエーブ」はプラスチックの硬さとゴムの弾力性を併せ持つウレタン樹脂(TPU)を採用。

足裏を包み込み、足本来の機能を高めるインソールを採用

シューズ内の湿度温度を下げ、
ムレを抑えて爽やかな履き心地を実現

長く愛用できる
耐磨耗ラバー「X10」を使用

男女別ソール設計
より歩きやすい

LD40Ⅳ
品番 B1GC1617(全3色)男性用
   B1GC1717(全2色)男性用
品番 B1GD1617(全3色)女性用
¥17,280(本体¥16,000)

ミズノの高機能ウォーキングシューズLD40IV徹底解剖
◀︎シューズの詳細はこちら

問い合わせ先:ミズノお客様センター
freedial:0120320799

2名様のプレゼント! 応募はこちらから